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以前、気がついたこと。

130201

40歳まであと10年。

今年で30になる。
30歳を迎えるにあたって、40歳の自分を意識する。
ある意味で40歳の自分は、
仕事・プライベートにおける一旦の集大成。

どんな40歳でありたいか。
子どもは小学高学年。
子どもが夢を強くもつそんなときに、

夢に仲間と共に全力で向かいつつ、
友人と楽しそうにいつも遊び、
家族と新しいことをし続ける、
信頼ある父親でありたい。


そんな10年後に向けて、
1年1年、丁寧に暮らし、働く。


少しずつ、少しずつ大人になろう。

いろいろと妄想する40歳の自分に向けて、
さぁ、ここから10年。





青山敦士  -ほかの文章

2013.2.1

親と子の関係が、もうそうだと思うけれど。
自分の持っているものをすべて伝えたいと思ったときに、
その立場は逆転している。

伝えたいと思ったときに、
教え・学ぶ
その関係が成り立つことはとても贅沢なことだと思う。

それは仕事でも、
学校で例えれば、
その逆転を埋めるために、先生としての立ち位置がある。
そのような認識です。




小室勇樹  -ほかの文章