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以前、気がついたこと。

130903



青山敦士  -ほかの文章

2013.9.03

太陽光の話をします。

太陽光を太陽光パネルに当てることで電気が出来ます。
そこからできた電気は、電力会社が1kWhを38円で20年間買ってくれるそうです。


全く関係の無い話ですが、今日世間話として公衆電話の話をしました。
Aさん「昔は公衆電話で話そうとすると、10円玉を何十枚準備しないといけなかった」
Bさん「ほんとほんと、吸い込まれていくようだったね」


ひとつは光が当たっているスペースがお金を産むという話で、ひとつはコミュニケーションにお金がかかるという話。
これって何かアート作品になりませんか?
それか、何か社会貢献の新しいシステムになりませんかね?


大きなパネルの下に、10円玉が「ポトン、ポトン」って吸い込まれるように落ちてくるイメージと
公衆電話が10円玉を吸い込んでいくイメージが重なって、なんかひとりで面白くなっていました。







小室勇樹  -ほかの文章